チーム紹介

怖さ、痛さを知る。その先にある勇気。極真カラテを通じて、強い心と体を。

安倍口小学校正門前に道場を構えて20年、国際空手道連盟 極真会館 大石道場の一つである美和道場。そこには、稽古を通じて、厳しい社会を生き抜く強さを身につけていく、子どもたちの姿があった。
2022/04/15 その他 ,チーム紹介 大石道場,美和道場,極真カラテ

秋季大会清水地区優勝。攻守を一つ一つ丁寧に、チームの総合力で勝負。

昨年の秋季大会で清水地区優勝を果たし、注目を集めた清水二中野球部。新3年生9人、2年生4人には、多くの学童野球経験者が揃い、堅い守りからリズムを作る。チームのモットーは「一つ一つ丁寧に」だ。
2022/04/14 野球 ,チーム紹介 野球,清水二中

創部17年の公立高チームが県大会の常連に。選手主体の全員サッカーで強豪校に食らいつく。

男女共学となった2005年に創部し、3学年で約80人の大所帯となった静岡城北高校サッカー部。これまでの最高戦績は県ベスト4。一昨年の新人戦では県ベスト8。歴史の浅い、公立高校のチームが、サッカー名門高校に挑戦し続けている。
2022/03/27 サッカー ,高校生版,チーム紹介 サッカー,静岡城北,静岡城北高等学校

「想いあれば必ず叶う」 県代表出場歴10回の名門チーム。 人として、選手として、己を磨く環境。

創部から35年、高校総体2回、ウインターカップ1回の全国大会出場をはじめ、県代表としての出場回数が10回の静岡女子高バスケットボール部。そこには、選手同士が互いを高め合う、先輩たちから脈々と引き継がれた風土があった。
2022/03/26 バスケットボール ,高校生版,チーム紹介 女子バレー,バスケットボール,静岡女子,静岡女子高,女子バスケットボール

狭いグラウンドもなんのその。昨年春、秋、連続県大会出場。選手を信じ、守り勝つ!

新静岡駅から徒歩4分。葵区鷹匠にある静岡大成高校のグラウンドは、決して広くない。同校野球部は、外野の守備練習も厳しい環境の中、昨年春季大会で初の県大会進出。そして、新チームも秋季大会で強豪が揃う中部地区予選を突破した。
2022/03/21 野球 ,高校生版,チーム紹介 野球,大成,静岡大成高等学校

バレーも志望大学進学も諦めない。 高さを武器に絶対王者を倒す!

近年、東京大学や医学部をはじめ、早稲田、慶応、上智、東京理科など有名大学への進学者が続出する静岡サレジオ高校。文武両道を基本とする同校の女子バレー部が、昨年12月の中部地区大会で初優勝を飾った。その強さの秘密は、選手主体の飽くなき向上心だった。
2022/03/19 バレーボール ,高校生版,チーム紹介 女子バレー,バレーボール,サレジオ,静岡サレジオ高等学校

参加費は1回100円。もっと練習したい小中学生が純粋にバスケを楽しむ場。

毎週末、静岡市内の小5から中3のバスケ大好き女子が集まり、 みんなで練習する場がある。現在清水六中に勤務する齊藤先生が 2020年4月に立ち上げた、Shimizu Southern Crossとは?
2022/03/11 バスケットボール ,チーム紹介 バスケットボール,Shimizu Southern Cross

チアダンスの波を静岡に。まずは自分が楽しく踊る。それが周りを元気にする。DANCE WAVE

2001年に羽柴多賀子代表がチアダンスを静岡に広げようと始まった DANCE WAVE。世界大会出場の実績も持つクラブには、 ダンスをこよなく愛するスタッフと子どもたちの姿があった。
2022/03/09 その他 ,チーム紹介 DANCE WAVE,ダンス

全国レベルの選手を輩出。自分の可能性に挑戦し 心身共に成長できる場所。

静岡雙葉中学は、「キリストの教えに基づき、高く、深い知性と精神性を備え、自立した女性」を目指す中高一貫の進学校。 陸上部の活動にも、その教育方針は生かされていた。
2022/03/05 陸上 ,チーム紹介 中学生,陸上部,雙葉中

考えて準備する。信じた道をやり切る。勝利にこだわり人間形成。

昨年のライオンズ杯静岡地区3位の城山・中島中合同チームは、3校合同でスタートした5年前から、合同と単独を繰り返してきた。そこには、少人数の短い練習時間でも強くなれると信じて突き進む姿があった。
2022/03/01 野球 ,チーム紹介 野球,中島中,城山中,中学生